経営の方向性及びデジタル技術等の活用の方向性の決定


デジタル技術が社会や自社の競争環境にどのような影響を及ぼすかについての認識とその内容


当社はものづくり企業として、デジタル技術を積極的に推進することが社会に貢献し、かつ貴自社の競争優位を保つために極めて重要であることを認識しています。

導入する設備については、最新のデジタルマシンの導入を行うことで高い生産性を実現できる生産工場を目指す所存です


上記内容を踏まえた経営ビジョンやビジネスモデルについて


経営ビジョン     ➡ 製造現場のDX化を進め、デジタルファクトリーを目指します。


ビジネスモデル  ➡ 各種板金部品を最新のデジタルマシンを活用し、品質(Q)、価格(C)、納期(D)を守った製品の提供を行います。

                           また、プログラム、板金加工、機械加工、溶接、組立までのワンストップサービスで高い顧客満足の実現を目指します。


経営ビジョンやビジネスモデルを実現するための戦略


当社の経営ビジョンやビジネスモデルを実現するための戦略


 製品戦略

  板金、機械加工の部品レベルから、溶接、組立を含む立体的な製品までをワンストップで製作することで高い生産性を実現します。


 価格戦略

  高品質、短納期にフレキシブルに対応することでお客様の満足を実現し、適正な価格を維持する価格戦略を実現します。


 販売チャネル戦略

  お客様との直接取引を基本としつつ、ものづくり企業との戦略的な連携も視野に入れたオープンイノベーションを活用します。

 

④ 販売戦略

  ホームページから定期的な情報発信を行い、お客様とのマッチングを目指します。


戦略を推進するための体制

小林良輔代表取締役をCIO(最高情報責任者)とし、下記の体制で製造現場のDX化を進め、デジタルファクトリーの構築を目指します。

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